love99 めてアンティークモールやスリフトストアに行った時にはガラクタの山にしか見えなかったものが、次第にお宝を隠し持った鉱山に見えてきて、ミルクガラスを以外にも欲しい物がどんどん増えてしまうのです。
そうして惹かれに惹かれて購入したのは、ディプレッションガラスと呼ばれる古い食器たちの中でもフェデラル社のマドリッド。色はアンバー。他に時々見かけるブルーも実にきれいですし、本によるとグリーンとクリア、ピンクもあるようです。だけどこの先がねぇ〜本を読んだりネットで調べてもどこが真実なのが分からなくて難しい!(←そうではなくて英語の能力が低いせいだと思う)マドリッドは1930年代に作られた以外に、1976年代に復刻版、さらにその後、倒産したフェデラル社からマドリッドの型を購入したインディアナガラス社も作っていたり、とても歴史が複雑なシリーズで、未だにこのプレートが1930年代のものなんだか確信が持てません。たぶん違う気がする…そうなるとタイトルはインディアナガラスのマドリッドになります。ちなみに76年にフェデラル社が作ったRecollectionシリーズには、「76」と刻印が入ってるらしいですよ。

10/30|Federalコメント(8)トラックバック(0)TOP↑
love18れは部屋のカウンターの上に置いてあるので
ここ最近毎日まいにち見ている、
フェデラルのミルクガラスです。
私はお菓子を入れて使ってるけど
本来の使い道は何でしょね?

これはずっと欲しかったのに
どこで見てもなかなかお高い…
でも、ある時半額セールに遭遇して、
セール価格7ドルで買えました。

サイズは横長のこれと縦長の物があるようだけど、
並べて見た事がないので、
果たして本当は何種類あるのかな??
これは直径20センチ、本体の高さ11センチくらい。



06/29|Federalコメント(10)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

  なまえ:yminh
  ミルクガラス歴:約2年

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
タグ
ブログ内検索
カウンター
リンク
RSSフィード
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ